富山県には、国の「伝統的工芸品」の指定を受けている高岡銅器、井波彫刻、高岡漆器、庄川挽物木地及び越中和紙をはじめ、恵まれた自然と風土の中で生み出され、受け継がれてきた数多くの工芸品があります。
また、伝統的な技術の中にモダンなデザインの要素を取り入れた新しい作品も、次々と生み出されています。
情報館の工芸品ギャラリーでは定期的に企画展を開催し、富山の技を紹介していきますので、どうぞご期待ください。 |
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| 錫(すず)製酒器 |
| 高岡市の伝統産業である「鋳物」の技術を生かした錫100%の製品です。錫は不純物を吸収する性質があり、水を浄化すると言われています。 |
片口(大) 5,775円、(小) 3,675円、 ぐい呑み 2,415円、 ビアカップ 4,410円 |
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| 陶胎(とうたい)酒器 |
| 素焼きの陶器に漆を塗る「陶胎」(とうたい)の酒器。高岡市の伝統産業である「高岡漆器」の技術を使って製作。 |
おちょこ 3,250円、片口 11,000円、 とっくり 11,000円 |