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全国和紙ちぎり絵展 入賞作品展示 |
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| 6月12日(火)〜30日(土) |
| 南波市・五箇山では、雪深い冬の間の作業として手漉き和紙が600年の昔から受けつがれてきました。五箇山和紙は、手でちぎることによって和紙独特の毛羽やシワ等で浮き出された繊維の面白さがあることから、ちぎり絵の世界でも愛用されています。
今回は、毎年五箇山で開催されている「全国和紙ちぎり絵展」の入賞作品を展示し、五箇山和紙ならではの芸術世界をご紹介します。 |
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五箇山和紙ちぎり絵教室 |
6月17日(日)(1)11:00〜 (2)13:00〜 (各定員6名) 要予約(03-3231-5032) |
| あなたも五箇山和紙を使って、ちぎり絵作品を作ってみませんか。 |
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〔講演〕「土徳の里 南砺の魅力」 |
| 6月23日(土)13:00〜 |
講師:川合声一 (ヨスマ倶楽部会長、日の出屋製菓産業 代表取締役社長) 参加費:無料/先着30名様 要予約(03-3231-5032) |
富山県南西部、南砺地方の精神風土を表現する言葉に、「土徳」があります。豊かな農山村に囲まれ、人と人の絆が息づく南砺市には、訪れるだけでほっと癒されるような「土地の徳」が存在しているのです。
目指すのは、三流の都会でなく、超一流の田舎。今回は、民間で南砺の地域興しに取り組んでいる川合声一氏による座談会を開き、南砺を訪れる魅力を熱く語っていただきます。 |
| ご来場の方に、南砺市で作られたおかきのお土産セットをプレゼント! |
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五箇山民謡〈こきりこ・麦屋節〉披露 越中五箇山民謡保存会 特別公演 |
| 6月18日(月) (1)12:30〜 (2)14:00〜
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| 場所:東京交通会館1Fイベントスペース(三省堂書店前) |
| ご来場の方、先着100名様に「富山湾深層水」500mlと、南砺市特産のお菓子をプレゼント! |